ADAコイン(カルダノ)に対応した仮想通貨ウォレットが登場!

      
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こんにちは、徹底指導の仮想通貨塾、塾長のRyuです。

台風24号・・・ぶわーーーってかなり強い風が吹いてますよ~トイレの中の喚起窓からホコリが逆流してきてますがwはやく通り過ぎないかな~と思いながら記事を書いています。

さて、今日も仮想通貨ニュースを調べて取り上げていきましょう。

まずは相場から。

ビットコインは再び75万円代まで上がってきましたね。ここの75,76万円辺りはなかなか超えられないのですが、ここを超えると一気に80万円近くまでいくのではないでしょうか。

リップル(XRP)も先日80円オーバーしてから60円くらいまで下落して調整が続いていましたが、再び上昇していきそうです。10月頭にはSWELLもありますから、期待上げもあって価格上昇しています。

昨年は、SWELL当日まで期待上げによってリップル価格は上昇しましたが、SWELLを迎えてからは下落が続きました。今年度はどうなるか定かではないですが、この半年間リップルに好材料が出ても価格上昇しておらずエネルギーを貯めこんでおりますので、一気に爆発するかもしれませんね!(ちょっと期待込めていますが)

ADAコイン(カルダノ)に仮想通貨ウォレットが登場

みなさん、カルダノ・エイダコイン(ADA)はご存知ですかね?現在は時価総額9位のコインです。

今では10円を切っているエイダコインですが、2017年末には100円オーバーでしたね。そのエイダコインに好材料が出ました。

これまではエイダコインをサポートするようなウォレット(仮想通貨の財布)はありませんでした。

今回、InfinitoWalletがアップデートされたことにより、エイダコインを正式にサポートすることが発表されました。今後は、エイダコインの送金や取引履歴の確認を正式に行えるようになっていくようです。

美女さん
これまでダイダロスウォレットってあったよね?あれもエイダコインに対応してたよね?
ワシ
うん、ダイダロスウォレットもエイダコインに対応したウォレットだね。ただ、PCにしか対応してなかったから不便だったんだよね。

これまでと比べて、エイダコインのホルダーが増えることになるでしょう。

私は、エイダコインは今後も生き残る通貨の1つだと考えていますので引き続きニュースを追っていきます。

バイナンス(BINANCE)が分散型取引所(DEX)を年始にも公開予定

さて、バイナンスが分散型取引所(DEX)を年末年始の公開に向けて準備を進めています。

分散型取引所(DEX)とは:中央管理者がいない取引所になります。一般的な取引所(バイナンスやコインチェックなど)は管理者がいるので中央集権取引所といいます。詳細は割愛しますが、分散型取引所はハッキングリスクがかなり低いことがメリットです。

バイナンスのCEOの発表によると、バイナンスが準備を進めているDEXではBNBトークンが基軸ガスとなるようです。

BNBトークンは、バイナンスコインとして知られておりますね。

美女さん
BNBトークンが基軸ガスになるってどういう意味?
ワシ
分散型取引所を稼働させるには燃料(ガス)が必要なんだ。そのガスとしてBNBトークンを使用するってことだね!
美女さん
どんな影響があるの?
ワシ
BNBトークンの需要増加につながるよ!BNBトークンがどのくらいガスとして使用されるかによって、BNBトークンの需要増加が変わってくるよね!今回の分散型取引所がより多くの人に必要とされるならBNBもたくさん必要とされて、需要増加するわけだから価格上昇につながるよね!

年末年始をめどにスタートするようなので、注目しておきましょう。

このDEXが成功するならば、BNBトークンの価格も必然的に上がるでしょう!

ポンドの価格に連動するステーブルコイン(安定した仮想通貨)が発表

ステーブルコインについてのニュースです。

ステーブルコインとは:価格が安定した仮想通貨のことです。日本円や米ドルの価格に連動した仮想通貨(USDTなど)なので、利益確定の際や、仮想通貨市場が暴落している時の避難先としても使えます。

ポンドと言えばイギリスの法定通貨ですが、そのポンドの価格に連動したステーブルコインが発表されました。

これまでは、米ドル価格に連動したステーブルコインが多かったですが、最近では「豪ドル」や「ポンド」に連動したステーブルコインも多く出てきましたね。

仮想通貨が世界中に普及するためには、いい傾向と言えます。

 

美女さん
ステーブルコインが増えることは、なぜいいことなの?
ワシ
ステーブルコインは、仮想通貨と法定通貨間の取引が禁止されている国でも重宝されているんだ。だから、仮想通貨が世界中に広まるためにはステーブルコインもあった方がいいんだよ。

Wowbit Classicが誕生!ICO運営者向けの仮想通貨トークン

 

私も保有している絶賛暴落中のWowbitですが、関連のトークンでWowbit Classicが登場しました。

おさらいですが、Wowbit(WWB)プロジェクトの目的は、ICOを行うプロジェクトをサポートするプラットフォームになることでしたね。

現在は、ICO時から比べると数十分の一の価格になってしまったWowbitですが、Wowbit Classicが誕生したことにより今後のプロジェクト運営は以下のようにすみわけしながら進むようです。

 

Wowbit(WWB):個人ユーザーと投資家たち

Wowbit Classic(WWBC):プロジェクト所有者

 

今の仮想通貨の地合いの悪さもあってWowbitは低迷していますが、今後は期待できる通貨だと信じてホールドしています。Wowbit(WWB)ホルダーには、WowbitClassicのエアドロップもあるようですので、ニュースを追っていきます。

2018年9月30日の仮想通貨ニュースまとめ

 

・エイダコイン(ADA)を正式にサポートする仮想通貨ウォレットが誕生

・バイナンスがBNBを基軸ガスとする分散型取引所(DEX)を年始に公開予定

・ポンドの価格に連動したステーブルコインが登場

・Wowbit関連の仮想通貨で、WowbitClassicが誕生

 

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